Pokelabo採用サイト

さあ、ゲームの話をしようじゃないか

プロジェクトマネージャー

下村 大輔

ポケラボに入社した理由を教えてください

ポケラボには常に挑戦する姿勢やこれからを見据えた明確な戦略がありました。それが、当時自分が求めていたもの、この業界でやっていきたいことと合致していたので転職を決意しました。

現在のポジションと担当領域について教えてください

『AKB48ステージファイター2 バトルフェスティバル』のプロジェクト全体の統括&プロデュースを担当しています。

仕事の面白さとやりがいについて教えてください

この業界は日々の進化とか流行の移り変わりが激しくて、2年、3年先もほとんど予想できないような業界です。そのため常に新しいことに挑戦できますし、未知な出来事も自分たちの力で乗り越えていく経験ができます。そんなチャレンジングな世界に魅力とやりがいを感じていますし、この業界で働く人たちは少なからずそれを楽しんでいると思いますよ。

仕事で経験した苦労とそれをどう乗り越えてきたか教えてください

現在進行形でも、苦労というか、問題っていうのは日々発生してるんですが、それを特別なことと捉えていませんし、結果憶えていないというのが正直なところです。問題は発生するのが常ですし、その状況をみんなで解決するのがこの仕事なので。そういう意味では、問題が起きた際はいつもみんなに頼っていたら、毎度乗り越えられてきた、という具合で、それがチームで行うゲーム開発の良さですね。

仕事をする上で大切にしていることを教えてください

“純粋” “自然” であることを大切にしています。ゲーム開発の過程には、周囲の事情やさまざまな出来事が影響してきますが、自分の想い、開発メンバーの想い、関係者の想い、ユーザーの想い、そこに不純さや偏りがなく、生み出されるゲームそのものが、その産物であることを目指しています。

今後ポケラボで成し遂げたい事を教えてください

人がそれに触れたときに心を動かすようなエネルギーのあるモノを作りたいと思っています。「ソーシャルアプリで世界と人を変える」というポケラボ理念には共感していて、変わるかどうかは世界とその人にゆだねますが、変わる選択肢となり得るモノを世の中に生み出したいですね。

これからポケラボを志望される方にメッセージをお願いします

ゲーム開発の現場は、挑戦の連続なので日々色々な出来事が起きます。だからこそ、何があっても「自分はここで頑張るんだ!」と思える環境かを、明確な意志を持って確認し選択してください。その結果、ポケラボの一員となった際は、どうぞよろしく!

1日の流れ

  • 9:55

    出社

  • 10:00

    チーム朝会

    チームの進捗確認・連絡事項の共有を行う。(あとちゃんとみんな出社してるか確認)

  • 11:00

    チームリーダーMTG

    チームの管理リーダーが集まり、作業調整・問題事項の解決を行う。

  • 12:00

    情報整理

    午前MTGを受けての対応やプロジェクトKPI確認し、今後の施策や対応を自分の中で整理する。

  • 13:00

    昼食

    週2ぐらいでカレーを食べる。

  • 14:00

    情報共有MTG

    施策の仕様説明や振り返りなど、チーム内での情報共有系のMTGの数々に顔を出す。

  • 17:00

    事業部報告MTG

    事業部へのチーム状況の報告・相談を行い、事業部の方針や指摘事項を確認する。

  • 18:00

    情報整理・資料作成

    午後MTGを受けて、再度整理を行う。翌日MTGの資料の作成などもこの時間に行う。

  • 19:00

    帰宅

    チームでは月1程度、個人では月に2程度飲みに行ったりもする。

  • 21:00

    ※ 残務処理

    資料作成や突発的な問題解決のために残業したりもする。このパターンの方が多い。