Pokelabo採用サイト

お客さまの期待値を超える価値をつくり続ける。

プロジェクトマネージャー

信田 郁

ポケラボに入社した理由を教えてください

私は、もともと2000年代オンラインゲームの世界で働いていたのですが、オンラインゲームとモバイルゲームで、ユーザー規模が約10倍くらい違うんです。それで、大きな市場で勝負をしたいと考えるようになりました。
その中で、ポケラボを選んだ理由としては、社員の方々が若くて、世の中を変えていくんだっていう意気込みが感じられたからです。人の印象で決めたというのが強いですね。

現在のポジションと担当領域について教えてください

プロジェクトマネージャーとしてひとつのゲームタイトルを担当して、ディレクターとともにアプリの方針を決めたり、人員、工数、予算の管理などをしています。プロマネのスタンスにもよるかと思いますが、私はかなり現場寄りな(アプリを作っている)方だと思います。

仕事の面白さとやりがいについて教えてください

開発期間においては、ものづくりの過程でメンバーといろいろと意見をぶつけ合うことで、良いものが日々出来上がっていくことが実感できます。それがすごく面白いところですね。
実際にサービスを開始した運用後では、お客さまの声がフィードバックとして来ますので、良い意見も悪い意見もすごく励みになりますし、やりがいにつながっていきます。

仕事で経験した苦労とそれをどう乗り越えてきたか教えてください

どんなものづくりでもそうだと思いますが、アイデアを出すだけにとどまらず、それを実現する力が必要で…日々、四苦八苦しています。
ゲームって、ここまでたどり着いたらゴールっていうのがないんですね。そこを自分たちで決めていかなければいけないですし、お客さまに届けるためには、やっぱり100%のものを、なんなら120%のものを届けたいと考えているので、苦労しているというか、悩ましいところです。
正直まだまだ乗り越えられてはいないですが、諦めずにやり続けていくことが重要だと思っています。

仕事をする上で大切にしていることを教えてください

大切にしたいと思っているのは一緒に働く人ですね。何をやるかも大事ですが、誰とやるかがすごく大事なことだと思っています。

今後ポケラボで成し遂げたい事を教えてください

わたし個人としては、会社にはいろいろと挑戦させてもらっているので、早く代表作品みたいなものを作って、恩返しをしたいと思っています。そして、ポケラボ全体というところにおいては、世間の方からポケラボっていうのは、こういう会社だよねと言ってもらえるようなブランド化をどんどん強めていきたいです。

これからポケラボを志望される方にメッセージをお願いします

ポケラボは、たとえ失敗しても、挑戦しつづける人にはチャンスをくれる会社です。ですので、諦めなければ自分のやりたいことが叶う環境があると思います。

1日の流れ

  • 9:30

    出社

    メールやチャットの確認、朝会での伝達事項整理

  • 10:00

    朝会でチームのタスク進行状況やスケジュールの確認

  • 11:00

    資料作成など個人作業

  • 13:00

    ランチ

    なるべく会社の色々な方と外に食べにいくようにしています

  • 14:00

    協業先や他部署との会議(日によっては午後はほとんど会議になることも)
    主な会議

    ・チームの施策やスケジュールの検討関連
    ・会社内の他部門との定例
    ・協業先との定例
    など
    ※プロマネは多くの人と接点を持つので色々なところを飛び回っていることが多いです

  • 18:00

    1日のタスク完了状況の確認と翌日の準備(開始時と終了時でチェックしています)

  • 20:00

    退勤

    今日も一日お疲れ様でした!